#661 7月1日試合⑥

60番が逆転ツーランホームランを打った。
打球がライナーからホップしてグングン伸びた。
素晴らしい当たりであった。
家庭が忙しい中、時間を作って参加してくれている。
ありがたい存在である。

#660 7月1日試合⑤

42番がユニフォームを注文してくれた。
先週と違い今日は変化球主体のピッチングであった。
それでもたこやきーず強力打線を1点に抑えた。
幅の広い投球術である。
アフタートークでもいじられて、チームにも馴染んできてくれて嬉しい。

#659 7月1日試合④

61番のバッティングフォームは足を挙げる時、振り子のようで元日本ハム田中幸雄をイメージさせる。
三振をしてもすぐに気持ちを切り替えるところに好感が持てる。

#658 7月1日試合③

99番が最後の打席でセンター前ヒットを打った。
真摯にグフ野球に向き合っている姿がいい。
アフタートークで足の怪我が治まったようだが、無理はしないでほしい。

#657 7月1日試合②

66番がストッパー・キャッチャーで大活躍した。
ピッチャーではたこやきーずのスラッガー相手にファールで10球以上粘られても最後三振に切ってとったのは凄かった。
全盛期の藤川球児のようだった。
キャッチャーでもコントロールがボロボロの僕でも最後まで励ましてくれた。
オリックス若手投手陣に絶大なる信頼を受けている山崎勝己のようだ。
キャッチング技術・強肩・そして最も大切なピッチャーを気持ち良く投げされるという全てにおいて超一流のキャッチャーである。

#656 7月1日試合①

8番がたこやきーず強力打線を6回無失点に抑えた。
元西武・西口のような躍動感があった。
僕がエラーした時のマウンドで崩れる姿は、新婚さんいらっしゃいの桂文枝師匠そのものである。
アフタートークの切れも抜群であった。