#2255 1月18日対ファイザーズ戦(名谷)

8番が見事5回無失点に抑え今シーズン初勝利をあげた。

通算200勝という大偉業へのスタートをきった。

その後19番は見事セットアッパーとしての役割を果たした。

60番は1試合目こそ失点したが、2試合目は本来のピッチングを取り戻した。

61番も今シーズン初勝利をあげた。20勝という大きな目標がある。頑張ってほしい。

71番も今シーズン初ヒットをクリーンヒットで飾った。

捉えた時の打球の速さは半端ない。

26番もきっちり2安打を記録した。安定感がある。

11番は守備で存在感をみせた。ファーストの守備には安心感がある。

55番は5安打と無双状態であった。撮れ高が多い。

77番は結果が出なかったがしっかりと振り切れている。自分のスイングを大切にしてほしい。

#2254 2019年MVP

トロフィー授与があった。

55番の活躍ぶりは素晴らしかった。

特に勝利打点10はとんでもない数字である。

常に4割のアベレージを記録している。

今シーズンの活躍も期待したい。

#2253 1月11日対西宮シャドウズ戦(西宮中央)

今日も快晴の中で行われた。

11番は第1試合先発もしっかり3イニングを投げきった。さすがグフの暗黒期を支えた投手である。

26番は打って決勝タイムリー投げても3者連続三振と大活躍であった。見事開幕2連勝を飾った。

55番は今シーズン初打席を当たり前のようにヒットで塁に出た。すかさず盗塁も決め走攻守全てに渡りグフを今シーズンも支えてくれるであろう。

0番も今シーズン初出場でクリーンヒットを放った。

バット投げの美しさは秀逸である。

50番は特大ツーベースを打つなどグフの大砲として今年も活躍してくれるであろう。またピッチャーとしても今年は登板機会も出てくるであろう。

99番はセカンド・レフトでファインプレーを連発した。流れを持ってくるプレーであった。

77番はリリーフで完璧なピッチングをみせた。

覚醒ぶりが半端ない。

61番はアンダースローにしても安定したピッチングであった。とにかく器用なピッチャーである。

19番は1点差の痺れる場面を見事抑えた。また走塁でも素晴らしいものをみせてくれた。グフのプリンスとして今年も活躍してほしい。

今日も強豪西宮シャドウズ相手に全員いいプレーをみせてくれた。

#2252 2020年1月4日対ライナーズ戦(桜が丘)

快晴のもと2020年が開幕した。

8番は勝利こそ飾れなかったがパワーカーブがキレッキレであった。

99番は初試合で快音を響かせた。

71番はグッとこらえて四球を選んだ。

11番はマラソントレーニングの効果で安定したピッチングをみせた。

61番の三塁打はしっかりと振り切っていた。今シーズンホームランを期待させた。

77番は奥様の前で力強いボールを投げていた。

試合を任せられるピッチングであった。

18番は3試合目に4安打と固め打ちをした。最終打席のヒットは動画が撮れた。

19番は圧巻のストッパーぶりであった。下半身がしっかり使えていてボールが低めに集まっていた。

26番は決勝タイムリーを放った。ピッチャーでも今シーズン初勝利をあげた。

今シーズンの活躍を期待させる内容であった。

#2251 12月28日紅白戦(あじさいサブB)

昭和対平成、3番・8番のドラフト会議、61番の20勝をかけたドラフト会議などとても楽しいチームでそれぞれできた。

登板機会の少ない投手もいいピッチングをみせてスタッフ全体の底上げにもなった。

19番と77番は豪快なホームランを放ち来シーズンの飛躍が期待される。

助っ人さんもかけつけてくれたおかげで18人揃った。

紅白戦は年末の風物詩になってもよい。

#2250 12月21日対プレジャー・シックスウェイサンダース戦(名谷)

19番がユニフォームデビュー戦で衝撃の最終回同点ホームランを放った。投手としても初登板を果たし名実ともグフの一員となった。

61番は親知らずの痛みをこらえながらも見事ストッパーの役割を果たした。

11番は暗黒時代を支えた投げっぷりをみせた。ライトでのファインプレーでチームを救った。

26番はコントロールに苦しんだが見事2勝目をあげた。

99番はキャッチャーで26・55番を励ましていた。

体を張って何度もショートバウンドを止めていた。

キャッチャースキルが高い。

77番は内角の難しいボールを見事に右中間にヒットした。撮っていても打つ雰囲気を出している。

71番はもう少しでホームランという豪快な当たりを放った。ファーストの守備でもダイビングキャッチをみせた。

55番は2イニングをピシャリと抑えた。3イニング目は少し苦しんだが今後期待させるピッチングであった。

8番はライナー性のヒットを連発していた。投げてもいつもの安定感で実に25勝目をあげた。

来週が今シーズン最終戦である。

来週につながる活躍を個々にみせた。

#2249 新入団選手

19番のユニフォームが完成した。

土壇場同点ホームランを放った。

笑顔が素敵なグフのプリンスが誕生した。

#2247 12月14日対ライナーズ戦(桜が丘)

強豪ライナーズ相手にがっぷり四つの試合をした。

50・77番が豪快なホームランを打った。

71番も火の出るようなライナーを炸裂させた。

11番のいぶし銀のライト前や60番も見事なストッパーぶりをみせた。

8番はあえて登板はしなかったが采配がズバリであった。

61番はついに19勝目をあげた。残り2週に20勝をかける。

99番はキャッチャーとして32番をしっかりリードしていた。

18番は撮れなくて申し訳なかったが5安打と大当たりであった。

26番はコントロールもよく遂にグフ初勝利を記録した。

0番も野球に飢えていて元気溌剌のプレーをみせた。

それぞれが素晴らしいプレーをみせた。

#2246 12月7日対 RED OSTRICH戦(桜が丘)

寒さに負けずメンバー全員が躍動した。

55番が実に今シーズン10個目になる勝利打点を記録した。

チャンスでの強さしかも勝負を左右する場面で決める集中力は素晴らしい。

8番・61番とも安定したピッチングをみせた。

8番は24勝目、61番は18勝目とダブルエースにふさわしいピッチングであった。

0番も久しぶりに参加であったが元気な姿を見せてくれた。

11番のレフト守備は地面スレスレのスーパーキャッチであった。

球際の強さは秀逸である。