#2306 2020年8月1日対神戸MOSS・東播タイガース(あじさいサブA)

梅雨も明けて久しぶりに快晴のなか活動ができた。

今日はなんといっても18番である。

サヨナラヒットは見事な勝負強さだった。

61番も粘りの投球で勝ち投手になった。

バットでも快音をみせた。

8番は新しいバットでヒットを放った。

打球に伸びがあった。

77番はピッチャーとしてコントロールが定まっていた。縦のスライダーに切れがあった。

26番も肩痛から久しぶりの登板であった。見事無安打に抑えた。

50番は初打席のツーベースは見事であった。

後の相手の警戒ぶりは半端なかった。

19番は疲れを感じさせない素晴らしいストレートを投げていた。インスタグラムで2万回再生されるだけのことがある。

99番は出張帰りであったが疲れを吹っ飛ばす元気があった。あのスリーベースは見事であった。

60番はスライダーとストレートのコンビネーションが抜群であった。

猛暑の中であったが脱落者が1人もいなかったのが素晴らしい。

#2304 2020年7月18日対ライナーズ(桜が丘)

今日はなんといっても19番である。

特大のスリーランホームランでの確信歩きは秀逸であった。

55番も開きながらも右中間に運ぶバッティングは流石であった。

8番は好守に阻まれたがバッティングの調子が上がってきた。

ピッチングでも強力ライナーズ打線に真っ向から立ち向かい見事勝利をあげた。

61番も立ち上がりこそ失点したが2回以降本来の調子を取り戻し見事勝利投手になった。

60番はリリーフでのピッチングは圧巻であった。

あの低めのストレートはまず打てない。

11番のセカンド頭を越すヒットはらしさが出ていた。

77番はホームランこそ出なかったがピッチングが変化球を織り混ぜて素晴らしかった。

99番はキャッチャーの後のピッチャーも喜んで取り組んでいた。

キャッチャーフライの好捕も反応が素晴らしかった。

42番はレフトでの守備がよかった。

流れを持ってくる守備であった。

久しぶりのグフ活動であった。

よく打ちよく守りよく笑った。

#2302 一撃必殺

スタン・ハンセンのウエスタンラリアットである。

最近ラリアットを得意技にしているレスラーが多いが、一発の破壊力はハンセンがダントツである。

ラリアットと同時にカメラのフラッシュがバチバチ光るのもいい。

#2300 2020年プロ野球開幕

ついに開幕した。

特筆するのはロッテ・和田であった。

最終回代走で初出場するとあの甲斐キャノンを掻い潜って初盗塁を決めた。

あのプレッシャーのかかる場面できめたのは見事だった。

バッティングもフルスイングが持ち味であり、今後が楽しみなプレイヤーである。

#2299 2020年6月13日対ルーキーズ(あじさいメイン)

雨の中であったが何とかできたのがありがたかった。

今日はなんといっても99番である。

バッターでは快音を響かせ、ピッチャーでも安定したコントロールであった。

11番は彼女さんの前でヒットを放ちいいところをみせることができた。

19番は痛烈なヒットを放ちあわやランニングホームランであった。

2番は久しぶりの参加であったがセンターでスーパープレーをみせた。

50番は尻上がりにバッティングの調子を上げてきた。トップでの存在感がすごい。

8番はストレートで三振を奪った場面が秀逸であった。

26番は結果こそ出なかったがしっかり捉えていた。

77番はポテンヒットであったがしっかり振り切っていた。

42番はライトで素晴らしい守備をみせた。

61番は敗れはしたが抜群のコントロールでいいピッチングをみせた。

それぞれにいい場面が数多くあった。

#2298 2020年6月6日対ツイスターズ(あじさいサブA)

初夏の陽気の中おこなわれた。

18番は最終回でのセンター前ヒットは8番への愛情を感じた。

8番はカーブの切れ味が抜群で横から見ていて落差がすごかった。

61番は第1試合の先発で相手エースと互角に投げあった。

42番は久しぶりの参加だったが元気な姿をみせてくれた。

55番はライトへの特大スリーベースが秀逸であった。

77番はライト線へのヒットは見事なバットコントロールであった。

26番はバッティングフォームを少し変えたようで力感があった。

19番はビヨンドで2打席連続特大ヒットを放った。

素晴らしい当たりであった。

99番はピッチングでコントロールが安定した。試合を任せられるレベルまできている。

60番はリリーフで圧巻のピッチングをみせた。

敗れはしたがそれぞれにいい活躍をみせた。