#2318 2020年10月10日対東播タイガース(あじさいサブA)

今日はなんといっても11番である。

実に6打数5安打4打点と無双状態であった。

特にツーストライクに追い込まれてからのタイムリーは秀逸であった。

61番も投打に大活躍であった。

2年連続15勝目を記録した。

とにかくコントロールが素晴らしい。

8番も安定したピッチングをみせた。

マウンドで崩れ落ちる場面もあった、粘りきるのがすごい。

42番はストイックな野球への姿勢がいい。

55番はセンターでの守備が抜群であった。

99番はピッチング練習の成果がバッティングでも下半身の粘りに出てきている。

77番のレフトフェンス直撃ヒットは体をうまく回転させた。フルスイングでなかったがあそこまで飛ぶパワーはすごい。

26番はキャッチャーでのフレーミング技術が秀逸である。

19番はいじられながらもランニングホームランを記録するあたりメンタルが強い。

50番は本人は納得していないがヒットを記録するあたりが素晴らしい。

#2317 2020年10月3日対ランランルー・dreamtip(あじさいサブB)

今日はなんといっても60番である。

勝ち越しの特大スリーランを放った。

あじさいサブBの垣根を軽く越えるとてつもない当たりであった。

61番は久しぶりにバッテリーを組んだが、コントロールが抜群でビッタビタであった。

構えたところにくるのでリードしていてとても楽しい。

8番は敗れはしたが強打のランランルー打線を1点に抑えた。

55番のセンター前の当たりは逆らわずしっかり捉えていた。

99番はブルペンで一緒に練習したが変化球とコントロールの進化が半端ない。

努力は裏切らない。

71番は連続出場で試合勘が戻ってきた。あのスリーベースヒットは本来のバッティングであった。

77番は走塁が軽快であった。トレーニングの成果が出ている。また動画も率先して撮ってくれているのがありがたい。

26番は結果は出なかったが口の方はいつものように好調であった。

11番は苦しみながらも逆転を許さなかったピッチングはさすがであった。

42番はセンター守備でホームインを阻止したプレーが光った。

それぞれに持ち味を存分に出したグフ活動であった。

#2316 2020年9月26日対東播タイガース(高座山)

今日はなんといっても16番である。

夜勤明けでしかも九州から駆けつけてくれた。

変わらず元気な姿を見せてくれてとても嬉しかった。

第1打席でのレフト前ヒットはさすがであった。

71番も久しぶりに参加してくれた。

トークの切れは相変わらずであった。

8番は今日も素晴らしいピッチングを見せて破竹の6連勝を記録した。

20勝まであと5とした。

61番もキャッチャーの構えたところにビッタビタのコントロールであった。8番とのダブル20勝も射程圏内にいれた。

50番はスローカーブを見事に捉えて特大のホームランを放った。打った瞬間に分かる打球であった。

55番は今日も安打製造をした。

特に内角のスライダーを右におっつけてのヒットが素晴らしかった。僕は審判をしていたが相手キャッチャーが絶賛していた。

99番は下半身を粘らしての打球を放った。いわゆる2枚腰である。

77番は威圧感半端ないスイングをしていた。初めての球場だったが経験を積むと結果も出るであろう。

19番の第1試合のストッパーは完璧であった。

サードから見ていたが安心感があった。

26番はキャッチャーとして素晴らしいリードをみせた。あえてレフトフライを打たせる配球をしていた。

今日も楽しく充実したグフ活動であった。

#2315 2020年9月19日対ツイスターズ(あじさいサブA)

今日はなんといっても19番である。

ピッチングで見事に守護神ぶりを発揮して8番の勝利をアシストした。

またショートの守備でも1番深いところから矢のような送球を放った。

8番は強力ツイスターズ打線を抑えこみハーラーダービー単独トップを守った。

相手チームも絶賛したピッチングであった。

55番はセンターの守備で位置取りが抜群であった。

ヒット性のあたりもことごとく捕った。

99番は疲れを見せず今日も安定したピッチングであった。

60番は芯のないバットでも特大の当たりを放った。

61番はオリックス・山本をイメージしたフォームに改良したらコントロールが抜群になった。

26番のライト前ヒットは見事なバットコントロールであった。

50番はユニフォーム間違いがあったがフルスイングは相変わらずであった。

一人一人が良いところをみせてくれた。

#2313 2020年9月12日対TBC戦(あじさいメイン)

今日はなんといっても8番である。

強力TBC打線を見事に抑えハーラーダービー単独トップにたった。

調子はよくなかったが、悪いなりのピッチングをできるところが素晴らしい。

99番は先制のきっかけになるヒットを放った。

下半身で粘った。

61番は敗れはしたがコントロールが安定していた。

26番の最終打席でのヒットは流石であった。

77番は広々としたメインスタジアムで特大の当たりを連発していた。

身体も絞れていて動きが速くなっている。

11番はキャッチャーで安定したキャッチングをしていた。

42番の同点タイムリーでの集中力は素晴らしかった。

18番の身体ごとのフレーミングは秀逸である。

23番は存在感が半端ない。サード強襲ヒットはらしさをみせていた。

#2312 9月5日対池田ATOMS戦(あじさいメイン)

今日はなんといっても8番である。

強力ATOMS打線をわずか1安打に抑えハーラーダービートップに並んだ。

安定感が半端ない。

55番は走塁で存在感をみせた。グフで数少ない機動力が使えるプレイヤーだ。

61番のライトオーバースリーベースは本多聞・桜が丘ならフェンスオーバーであった。打球の角度がいい。

11番は左中間ヒットを2本放った。引っ張る打球に力強さがある。

77番の土壇場での同点タイムリーは完璧であった。

勝負強さがある。

50番はキャッチャーとして難しいバウンドを体で止めていた。ピッチャーへの安心感を与えている。

19番は失点こそしたが低めへのストレートは素晴らしかった。

60番は快音を連発していた。またメインでのホームランを期待させる。

26番はピッチングフォームを微調整して色々と試行錯誤している。徐々にまとまってくるであろう。

99番はピッチングで安定感があった。先発を任せられる内容だった。

#2311 2020年8月29日対ツイスターズ(あじさいサブA)

今日はなんといっても55番である。

3試合目のライト線へのスリーベースは見事であった。

疲れのある中で8番を勝ち投手に導いた。

18番の3試合目での決勝タイムリーは素晴らしかった。

8番への愛が半端ない。

19番は新しいバットで特大のツーベースを放った。

ストッパーとしてもボールの伸びが素晴らしかった。

11番は延長10回を最後まで投げきった。

8番は安定したピッチングで通算200勝へあと10勝とした。大記録が見えてきた。

50番は死球・四球を拒否してのフェンス直撃ヒットはえげつなかった。

61番は強力ツイスターズ打線を見事に抑えハーラーダービー単独トップを守った。

99番は1試合目の先発で素晴らしいピッチングを見せた。

42番のレフト線への流し打ちヒットは芸術的であった。

26番は助っ人ユニフォームでの参加であったが違和感は全くなかった。

77番はサードでの守備で強肩をみせた。動きもよかった。

猛暑の中での3試合であったが最後までやりとおすことができた。

#2310 2020年8月22日対TEAM LOCO戦(本多聞)

今日はなんといっても8番である。

久しぶりにバッテリーを組ませてもらったが、ストレート・カーブ・パワーカーブ・魔球とどのボールも一級品であった。見事節目となる10勝目を記録した。

また組みたい。

60番は特大のホームランを放った。途中から打球がグングン伸びていた。

19番はリリーフとして快速球を投げていた。チェンジアップの切れがあり引き出しが増えている。

61番は安定したピッチングとあわやフェンスオーバーかという当たりを放った。本多聞は狙える球場である。

18番はキャッチャーとして61番を盛り立てていた。

キャッチングもいい。

99番はいつものように灼熱の中泥々になりながらプレーをしていた。野球に対する姿勢が素晴らしい。

55番はサードで強い当たりを再三好捕していた。安定感があった。

11番のライト線へのツーベースは見事であった。

あじさいメインならランニングホームランであった。

77番はファースト後方へのヒットは力で持っていった。パワーが凄い。

23番は2週連続の参加であった。やはり彼がいるとグフが雰囲気が盛り上がる。

26番はユニフォームなしで弄られていたが、変わらず元気なプレーをみせた。

猛暑の中であったが、個々で良いプレーをみせてくれた。

#2309 8月15日プロ野球

ヤクルト・小川がノーヒットノーランを達成した。

小柄ながらライアンのようなダイナミックなフォームが魅力である。

3年目以降苦しんでいたがV字復活である。