#2300 2020年プロ野球開幕

ついに開幕した。

特筆するのはロッテ・和田であった。

最終回代走で初出場するとあの甲斐キャノンを掻い潜って初盗塁を決めた。

あのプレッシャーのかかる場面できめたのは見事だった。

バッティングもフルスイングが持ち味であり、今後が楽しみなプレイヤーである。

#2299 2020年6月13日対ルーキーズ(あじさいメイン)

雨の中であったが何とかできたのがありがたかった。

今日はなんといっても99番である。

バッターでは快音を響かせ、ピッチャーでも安定したコントロールであった。

11番は彼女さんの前でヒットを放ちいいところをみせることができた。

19番は痛烈なヒットを放ちあわやランニングホームランであった。

2番は久しぶりの参加であったがセンターでスーパープレーをみせた。

50番は尻上がりにバッティングの調子を上げてきた。トップでの存在感がすごい。

8番はストレートで三振を奪った場面が秀逸であった。

26番は結果こそ出なかったがしっかり捉えていた。

77番はポテンヒットであったがしっかり振り切っていた。

42番はライトで素晴らしい守備をみせた。

61番は敗れはしたが抜群のコントロールでいいピッチングをみせた。

それぞれにいい場面が数多くあった。

#2298 2020年6月6日対ツイスターズ(あじさいサブA)

初夏の陽気の中おこなわれた。

18番は最終回でのセンター前ヒットは8番への愛情を感じた。

8番はカーブの切れ味が抜群で横から見ていて落差がすごかった。

61番は第1試合の先発で相手エースと互角に投げあった。

42番は久しぶりの参加だったが元気な姿をみせてくれた。

55番はライトへの特大スリーベースが秀逸であった。

77番はライト線へのヒットは見事なバットコントロールであった。

26番はバッティングフォームを少し変えたようで力感があった。

19番はビヨンドで2打席連続特大ヒットを放った。

素晴らしい当たりであった。

99番はピッチングでコントロールが安定した。試合を任せられるレベルまできている。

60番はリリーフで圧巻のピッチングをみせた。

敗れはしたがそれぞれにいい活躍をみせた。