#2316 2020年9月26日対東播タイガース(高座山)

今日はなんといっても16番である。

夜勤明けでしかも九州から駆けつけてくれた。

変わらず元気な姿を見せてくれてとても嬉しかった。

第1打席でのレフト前ヒットはさすがであった。

71番も久しぶりに参加してくれた。

トークの切れは相変わらずであった。

8番は今日も素晴らしいピッチングを見せて破竹の6連勝を記録した。

20勝まであと5とした。

61番もキャッチャーの構えたところにビッタビタのコントロールであった。8番とのダブル20勝も射程圏内にいれた。

50番はスローカーブを見事に捉えて特大のホームランを放った。打った瞬間に分かる打球であった。

55番は今日も安打製造をした。

特に内角のスライダーを右におっつけてのヒットが素晴らしかった。僕は審判をしていたが相手キャッチャーが絶賛していた。

99番は下半身を粘らしての打球を放った。いわゆる2枚腰である。

77番は威圧感半端ないスイングをしていた。初めての球場だったが経験を積むと結果も出るであろう。

19番の第1試合のストッパーは完璧であった。

サードから見ていたが安心感があった。

26番はキャッチャーとして素晴らしいリードをみせた。あえてレフトフライを打たせる配球をしていた。

今日も楽しく充実したグフ活動であった。

#2315 2020年9月19日対ツイスターズ(あじさいサブA)

今日はなんといっても19番である。

ピッチングで見事に守護神ぶりを発揮して8番の勝利をアシストした。

またショートの守備でも1番深いところから矢のような送球を放った。

8番は強力ツイスターズ打線を抑えこみハーラーダービー単独トップを守った。

相手チームも絶賛したピッチングであった。

55番はセンターの守備で位置取りが抜群であった。

ヒット性のあたりもことごとく捕った。

99番は疲れを見せず今日も安定したピッチングであった。

60番は芯のないバットでも特大の当たりを放った。

61番はオリックス・山本をイメージしたフォームに改良したらコントロールが抜群になった。

26番のライト前ヒットは見事なバットコントロールであった。

50番はユニフォーム間違いがあったがフルスイングは相変わらずであった。

一人一人が良いところをみせてくれた。

#2313 2020年9月12日対TBC戦(あじさいメイン)

今日はなんといっても8番である。

強力TBC打線を見事に抑えハーラーダービー単独トップにたった。

調子はよくなかったが、悪いなりのピッチングをできるところが素晴らしい。

99番は先制のきっかけになるヒットを放った。

下半身で粘った。

61番は敗れはしたがコントロールが安定していた。

26番の最終打席でのヒットは流石であった。

77番は広々としたメインスタジアムで特大の当たりを連発していた。

身体も絞れていて動きが速くなっている。

11番はキャッチャーで安定したキャッチングをしていた。

42番の同点タイムリーでの集中力は素晴らしかった。

18番の身体ごとのフレーミングは秀逸である。

23番は存在感が半端ない。サード強襲ヒットはらしさをみせていた。

#2312 9月5日対池田ATOMS戦(あじさいメイン)

今日はなんといっても8番である。

強力ATOMS打線をわずか1安打に抑えハーラーダービートップに並んだ。

安定感が半端ない。

55番は走塁で存在感をみせた。グフで数少ない機動力が使えるプレイヤーだ。

61番のライトオーバースリーベースは本多聞・桜が丘ならフェンスオーバーであった。打球の角度がいい。

11番は左中間ヒットを2本放った。引っ張る打球に力強さがある。

77番の土壇場での同点タイムリーは完璧であった。

勝負強さがある。

50番はキャッチャーとして難しいバウンドを体で止めていた。ピッチャーへの安心感を与えている。

19番は失点こそしたが低めへのストレートは素晴らしかった。

60番は快音を連発していた。またメインでのホームランを期待させる。

26番はピッチングフォームを微調整して色々と試行錯誤している。徐々にまとまってくるであろう。

99番はピッチングで安定感があった。先発を任せられる内容だった。