#2382 2021年5月29日対東播タイガース(あじさいサブA)

今日はなんといっても8番である。

故障明けであったが延長8回を完投で投げきった。

かなりの疲労なのでケアをしっかりしてほしい。

77番の特大ホームランは圧巻であった。

あじさいサブの左中間最深部へ放り込んだ。凄まじいパワーだった。

61番は援護もあり見事に勝ち投手になった。今日も無四球であった。コントロールが抜群だ。

26番は今日も4安打を記録した。スイングに全く無駄がない。

50番は特大ファールを連発していた。

威圧感半端ない。

55番はセンターオーバーの当たりが素晴らしかった。まさに輝明である。

18番は走塁で存在感をみせた。黙々と練習をしている姿が素晴らしい。

#2381 2021年5月22日対ツイスターズ(あじさいサブB)

今日はなんといっても99番である。

ヒットを量産しただけでなく土砂降りの雨の中でもキャッチャーとして一切手を抜くことなく全力でプレーをした。このひたむきな姿勢を尊敬する。

77番はフェンス直撃を2発放った。相手チームからパワーを絶賛されていた。

8番は腰をかばってのプレーだったが来週に繋がる動きを見せた。

61番は厳しいマウンドとなったが心ぶれることなく投げきった。

50番はキャッチャーとして61番の良さを引き出していた。

18番は久しぶりの参加だったが元気な姿を見せてくれた。

26番はホームランを放つなどバットで活躍した。

厳しい試合となったが最後までやりきることができた。

#2380 2021年5月15日対東播タイガース(あじさいサブA)

今日はなんといっても11番である。

価千金のタイムリーを放った。ここのところチャンスでよく打ってくれる。素晴らしいバッティングであった。

61番は打たれはしながらも粘りのピッチングで勝ち投手となった。

19番はキャッチャーとして4人をしっかりリードして完封に貢献した。

26番は変わらず安定した捉えたバッティングをしていた。アウトになったとしても爪痕を残している。

55番は久しぶりの投球であったが無失点に抑えた。

気合いの入ったマウンドであった。

77番の特大センターオーバーは伸びが半端なかった。捉えた時のパワーが凄まじい。

50番はファーストでショートバウンドに見事に対応していた。

99番は第2試合の先発を任されたが安定してコントロールで流れを持ち込んだ。

60番は2試合目のストッパーを見事に決めた。

安定したピッチングであった。

故障した8番も応援に駆けつけてくれてとても楽しいグフ活動となった。

#2379 2021年5月8日対西宮シャドウズ(瀬戸)

今日はなんといっても71番である。

久しぶりの参加で元気な顔を見せてくれてとても嬉しかった。

最終打撃のレフト前ヒットはさすがであった。

8番は疲れはあったが最後まで投げきった。

撮れ高が多い。

77番は今日もヒットを連発した。特に芯で捉えた当たりはエグい。

50番は先制の特大ホームランを放った。変わらないパワーだ。

26番もヒットを連発した。特にレフトポール際の特大ファールは秀逸であった。

11番は今日も粘りのバッティングを見せていた。

簡単にはアウトにならない。

99番は最終打席で結果が出た。体調も戻り安心した。

55番は輝明フォームがしっくりきだした。センターオーバーのヒットは素晴らしかった。

19番は77番から伝授された内角打ちで鮮やかなヒットを放った。

61番は敗れはしたが素晴らしいコントロールだった。

各々にとても楽しんだグフ活動であった。

#2378 2021年5月4日対神戸グッドボーイ(あじさいメイン)

今日はなんといっても77番である。

打撃覚醒モードに入り今日も4安打を記録した。

19番は3イニングを抑えきった。

三振をとったボールは気合いが入っていた。

55番はフォームを輝明意識していたがいつものライト・センター返しだった。

11番の同点タイムリーはライト線へのらしい当たりだった。

26番は病気明けだったが元気な顔を見せてくれた。

8番はどんな状態でもクォリティーの高いピッチングをみせた。特に相手強打者との真っ向勝負が秀逸であった。

50番は相手に完全に警戒されていた。スイングから威圧感がある。

99番は疲れが見えたのでしっかり休んでほしい。

23番も二日酔い明けであったが元気な姿を見せてくれた。

60番はバッティングの確固たる意識があり試合前に教えてくれた。

61番は変化球をライト前に運んだバットコントロールは秀逸であった。

大型連休途中であったが各々がとても楽しんでいた。

#2377 2021年5月1日対ルーキー(あじさいサブA)

今日はなんといっても19番である。

強風吹き荒れた中であったが完璧なホームランを放った。

フォロースルーはまさに吉田正尚であった。

99番はレフトでのナイスキャッチがあった。

それまでエンジンがかからなかったがあのプレーはさすがであった。

8番はバント処理で素晴らしい動きをみせた。

55番のライト前ヒットは秀逸だった。

11番はファーストの守備で安定感をみせた。

50番はしぶとく三遊間をやぶった。

77番のフェンス直撃はスイングが速すぎて見えなかった。

61番は左でのヒットはしっかり振りきれていた。