71番のバッティング。
下半身主導なので力強い。
足を痛めている中でも鋭いスイングである。



71番のバッティング。
下半身主導なので力強い。
足を痛めている中でも鋭いスイングである。



1番のバッティング。
フォロースルーが美しい。
久しぶりの参加だったが元気そうで何よりだ。



8番のセンター前ヒットのバッティング。
見事なエアMである。





おかげさまで更新が2000回になった。
区切りは大谷翔平だ。
今シーズンはメジャーでも大活躍した。
世界スケールのプレイヤーになってほしい。






















































楽天・松井が負け投手にはなったが6回14奪三振と素晴らしいピッチングであった。
先発でもポテンシャルの高さを見せつけた。



ソフトバンク・本多が引退を表明した。
泥臭いプレーがとても好きだっだ。
とても残念だがこれからの人生も応援したい。



職場の同僚と行った。
約20年ぶりに甲子園へ行った。
やはり生観戦は楽しい。


西武が10年ぶりのパ・リーグ優勝を決めた。
開幕から首位を明け渡すことなかった。
ソフトバンクの猛追も9月の直接対決で完膚なきまでに潰した。
辻監督は現役時代守備職人として西武黄金期を支えた。
監督就任後も守り勝つ野球を提唱したが、相乗効果でとてつもない強力打線が生まれた。
近鉄・いてまえ打線で打ち勝ったことをイメージさせる。

パワプロで例えると、最初ミートカーソルを広くしておいて、インパクトの瞬間狭くして強打するイメージだ。



西武・源田がシーズン510捕殺のプロ野球新記録を塗り替えた。
難しい当たりを表情一つ変えず淡々と捌くのが凄い。




