60番のショート守備。
よく飛んだが堅い守備を見せた。
捕球からスローイングの流れが美しい。
砂煙もいい感じだ。





60番のショート守備。
よく飛んだが堅い守備を見せた。
捕球からスローイングの流れが美しい。
砂煙もいい感じだ。





99番ライト前ヒットのバッティング。
上からぶった切っている。
レフトの守備でも再三の好捕を見せた。
まさに相手に流れを渡さない攻撃的な守備である。







71番ライトオーバースリーベースのバッティング。
あわやフェンスオーバーという素晴らしい当たりであった。
相手の立ち上がりを見事に捉えた。
1番に据えると恐ろしいバッターである。






66番のピッチングとセンター前ヒットのバッティング。
投打に渡り素晴らしい活躍を見せた。
ストッパー連投にも関わらず3試合目キャッチャーに指名されると満面の笑顔であった。
野球大好きのこの姿勢が良い。










8番のピッチング。
カーブがリリースで見事に抜けている。
6回2失点と先発の役割を充分に果たした。
今日は高校野球ベスト8の熱戦を繰り広げられたが、8番は甲子園で200球でも300球でも投げられると豪語していた。








3年前大阪府立体育館へ行った時
、息子と色違いを購入した。
そこから一度も着たことがなかった。
スーパー銭湯の着替えに使ってみた。
なかなかいい感じだ。
ただこれで買い物など外をウロウロするのは勇気がいる。


棚橋弘至が飯伏幸太との壮絶な死闘を勝ち3度目の優勝を飾った。
限界説も流れた中での復活劇である。





今まで左手のみに着けていた。
他の選手を見ていると両手に着けている人が多い。
今週末は両手も試してみよう。

本棚を整理してたら出てきた。
全部で26個あった。
内訳は桜が丘10・本多聞9・名谷2・大倉山3・明石第2・浜甲子園各1本ずつだった。
どのような場面だったかもしっかり覚えている。
人生初のフェンスオーバーは2006年6月24日明石第2・リトルラッツ戦だった。
実に12年前になる。
ボールの色もすっかり変わってしまっている。
こうして残しておくのもいいかもしれない。

意外と思うだろうが読書をするのが好きだ。
10年ぶりぐらいに本棚を整理した。
もう読まないと思った本は約300冊以上あった。
ブックオフで買い取ってもらうと18000円になった。
思ったより高くついた。
かなりスッキリした。
