#2397 2021年9月18日対ビギナーズ(あじさいサブA)

今日はなんといっても55番である。

勝負を決めるランニングホームランを放った。まさに激走であった。

61番は前週のことを気にせず素晴らしいピッチングを見せた。前週と同じキャッチャーを指名する男気があった。

8番は勝ちにはならなかったが7回3失点にまとめた。

肘が痛かったらしいがボールの威力は落ちていなかった。

19番はリリーフで3者連続三振を奪う圧巻のピッチングをみせた。

11番は無死満塁でセカンド守備のスーパースローをみせた。あのプレーは大きかった。

50番は2週ノーヒットであったが豪快ならしいヒットを放った。復調のきっかけにしてほしい。

26番はなんだかんだで2安打放った。

雨で開催が心配されたが最後まてやりきることができた。

#2396 コネクション

38番は23番の親友だ。

元高校球児だ。まだ本調子ではないが守備力は一級品だ。

またイジられやすいキャラもいい。

#2395 2021年9月11日対peanuts(遠矢浜)

今日はなんといっても8番である。

強力打線相手に5回1失点で勝ち投手になった。

作戦大成功である。

19番も見事守護神として節目の10セーブ目をあげた。

77番は打球が見えないぐらいの鬼ヒットを放った。

50番は結果こそ出なかったが試行錯誤が見えた。

26番は後半きっちり3安打記録した。

11番は打たれこそしたが次回につながるピッチングであった。

61番は残念な結果であったが2年後リベンジしたい。

38番はユニフォームが到着してレフト・セカンドの守備でナイスプレーをみせた。

朝雨が降り心配したが2試合やり抜くことができた。

#2394 2021年9月4日対東播タイガース(あじさいサブA)

今日はなんといっても8番である。

自ら逆転サヨナラタイムリー放ち見事勝ち投手になった。サヨナラ打は初めてだそうだ。

19番はセンターの守備でスーパーキャッチを見せた。

あの守備はすごかった。

26番はなんだかんだで2安打放った。

61番は3者連続3球三振という離れ業をみせた。

50番は結果こそ出なかったが自分のフルスイングができていた。前週が6打数6安打だったのでトータルバランスがいい。

11番のセンター前ヒットは見事であった。

23番は2人の息子さんを連れての参加だった。

次男さんもとても可愛い。

99番のレフト前ヒットは粘り腰であった。

雨中の激闘だったが最後までできたのがよかった。

#2393 2021年8月21日対tamagiwa(あじさいサブA)

今日はなんといっても61番だ。

強力打線と真っ向勝負をした。雨中の悪コンディションでも見事投げきった。

55番のセンターオーバーは伸びが半端なかった。

名谷ならフェンスオーバーだった。

77番のセンターオーバーも凄かった。まさに覚醒状態だ。

8番はらしいロブヒットを放った。

19番は打たれはしたが力強いストレートを投げていた。

26番は右中間へらしいヒットを放った。

99番は足元が悪い中レフトでナイスキャッチをして救った。

途中に大雨が降り厳しいコンディションであったがやりきった。

#2392 2021年8月7日対TEAM LOCO・ツイスターズ(名谷)

今日はなんといっても5番である。

久しぶりの参加であったが全く変わらず元気であった。今年で実に58歳になるそうだ。逆転ホームランを放つなどパワー・キレは変わっていない。初対面のメンバーともすぐに仲良くなるところがすごい。ぜひまた参加してほしい。

19番は実に3ホームランを放った。名谷との相性が抜群である。

77番も2ホームランを放った。特に高めのボールをハエ叩きのようにしばいたホームランはエグすぎた。

8番とは久しぶりにバッテリーを組ませてもらった。

3回首を降っての空振り三振は秀逸であった。

61番はライトへ引っ張ってのヒットが出てきた。

新バットの効果が出てきた。

50番はファーストでのライナーファインプレーをみせた。

26番はなんだかんだで5安打を放った。集中力を切らさないのが素晴らしい。

11番はしぶとく内野を抜くヒットがらしかった。

60番は猛暑の中キャッチャーをやりきった。

99番は体調が心配されたが復活してピッチャーをするところがすごい。

猛暑の中であったがトリプルヘッダーを脱落者1人も出さずにやりきったのが素晴らしかった。

#2391 2021年7月31日対ファイザーズ(深江)

今日はなんといっても77番である。

激走ホームスライディングはチームに勢いをつけた。

守備でのやらかしはあるがご愛嬌である。

11番は渋いヒットを連発していた。地味であるが活躍している。

8番は第2試合で違和感があったがきっちり試合を作った。

26番はしっかり3安打を記録した。ショートからの矢のような送球が素晴らしかった。

55番は故障をおしながらも鋭いスイングをしていた。

50番はギータのようなフルスイングで威圧感が半端なかった。

61番は敗れはしたが安定したピッチングをみせた。

99番は疲れがありながらもキャッチャーとして盛り立てた。

71番は朝一番にもかかわらず和歌山から駆けつけてくれた。らしいライト前ヒットも放った。

猛暑ながらも元気で楽しいグフ活動ができた。

#2390 2021年7月24日・52番結婚式

52番がめでたく新婦の故郷である福井県で挙式した。

コロナ禍の影響で1年延期となってここまで至るに大変な苦労があったと思う。

式は新郎・新婦の人柄があらわれるとても心暖まるもので感動的であった。

二人ともご両親の愛情やご兄弟の仲の良さが伝わり幸せいっぱいの人生を今まで歩んできたことが分かった。

これから末永く幸せな家庭を築いていってほしい。

またご夫婦でグフにも遊びにきてほしい。

#2389 2021年7月23日対神戸ブルーレイズ・sixo’clock連合軍(深江浜)

今日はなんといっても55番である。

怪我をおしながらも鮮やかな流し打ちや同点タイムリーなど随所に素晴らしいプレーをみせた。

11番の決勝タイムリーは粘り腰であった。

8番はなんだかんだいって6回2失点でしっかり試合を作り15勝目をあげた。

77番は広い深江浜の最深部へフェンス直撃安打を放った。パワーがエグい。

50番もあわやホームランという特大ファールを放つなどパワフルなバッティングをみせた。

60番も競い合うようにエグい当たりを連発していた。

19番は2試合連続セーブと若き守護神として存在感をみせた。

99番も勝ち越しのきっかけになるヒットは詰まりながらもしっかり振り切っていた。

61番は投手としてしっかり試合を作り勝ち投手となった。

26番はキャッチャーとして素晴らしいリードをみせていた。

猛暑の中であったが脱落者は1人も出なかったのがすごい。

#2388 2021年7月17日対東播タイガース(あじさいサブB)

今日はなんといっても19番である。

勝ち越しタイムリーや守護神など走攻守全てで躍動した。

8番は今日もクオリティーの高いピッチングで勝ち投手となった。貯金ができる投手である。

61番は見逃し三振を取りまくっていた。外角へのコントロールが抜群であった。

99番はレフトで流れを止めるファインプレーを連発していた。

11番はキャッチャーとしてショートバウンドをうまく捌いていた。

26番はなんだかんだいって3安打を放った。雰囲気のある時は必ず打つ。

本格的な夏に入ったが元気な活動ができた。