今日はなんといってもポテンヒットである。
なんだかんだでよく出た。それもみんなしっかりスイングしているからだろう。
2週間ぶりだったがとても楽しいグフ活動ができた。



今日はなんといってもポテンヒットである。
なんだかんだでよく出た。それもみんなしっかりスイングしているからだろう。
2週間ぶりだったがとても楽しいグフ活動ができた。



今日はなんといっても77番だ。
2本の特大ホームランを放った。さすがミスター桜が丘である。
50番もホームランを含む実に5安打を放った。まさに無双状態である。
19番もホームランを含む投打に渡って活躍をした。
8番は強力ライナーズ打線と真っ向勝負で勝ち投手になった。
25番のライト線への当たりは秀逸であった。
26番はあともう一歩のところでフェンスオーバーだった。
60番の最終打席はらしいヒットだった。
11番は安定したピッチングであった。
99番はとにかく寝よう。
雨中であったが最後までできてことが何よりだ。




今日はなんといっても11番である。3イニングをピシャリと抑えた。またバッティングでもらしいヒットを連発した。
25番は今日も特大ホームランを放った。凄まじいパワーだ。
26番のタイムリーはしっかりと捉えた素晴らしい当たりだった。
50番はピッチングで存在感をみせた。
8番は敗れはしたがさすがの安定感だった。
61番はコントロールが抜群だった。
77番は結果こそ出なかったがエグいスイングだった。
19番のライトオーバーはグングン伸びた。右にも大きいのが打てる。
18番はピッチャーに捕られたがセンターに抜けようとする当たりだった。
99番はとりあえずよく寝よう。
春を感じさせる中とても楽しいグフ活動だった。




今日はなんといっても25番だ。先頭打者を含めて2打席連続ホームランを放った。特に2本目はあじさいメインでも入っていたのではと思わせる特大弾であった。故障明けで野球ができることに感謝している。
50番も負けじと特大ホームランを放った。早く来ての練習の成果が出ている。
77番も今シーズン初ホームランを放った。打った瞬間分かる素晴らしい当たりだった。
60番は今シーズン初安打が出た。これで一安心だ。
8番は相手代表との熱い投げ合いで勝ち投手となった。
55番のライト戦へのヒットはらしかった。
61番は久しぶりにバッテリーを組ませてもらったがコントロールが抜群だった。最後の渾身のストレートは秀逸だった。
11番は緊急登板だったが落ち着いたピッチングをみせた。
23番は三遊間をしぶとく破ったヒットが素晴らしかった。
99番はキャッチャーとして8番を盛り上げた。
26番は次頑張ろう。
快晴のもと野球もさることながらとにかくよく笑った。心の底から笑えることが幸せだ。




今日はなんといっても99番だ。エアバットで特大ホームランを放った。低めのボール球をすくい上げた。まさにグフの岩鬼だ。
23番はあけおめのヒットを放った。ポール際のファールを放つなど調子が上がってきた。
8番は食い逃げに失敗したが安定したピッチングであった。
50番はホームランこそ出なかったが快音を連発した。
77番のタイムリーは痛烈な当たりであった。
18番はしっかり捉えたヒットを放った。
25番は今日もヒットを連発した。威圧感が半端ない。
26番はきっちりと帳尻を合わせた。
61番は敗れはしたがコントロールが抜群であった。
19番は踏んだり蹴ったりだった。
71番はとにかくうるさかった。
晴天のもと楽しいグフ活動ができた。



今日はなんといっても50番だ。
劣勢の中5球ファールで粘っての同点タイムリーは秀逸だった。練習は嘘をつかない。
8番は苦しい環境の中見事に勝ち投手となった。
どんな状況でも試合を作るのが素晴らしい。
61番のセンター前ヒットは久しぶりに撮れた。
99番は今シーズン初ヒットを放った。これで年がようやく明けた。
55番は走塁で存在感をみせた。
26番はショートで素晴らしい送球をみせた。
19番は劇場型であったが最後は抑えきった。
77番のヒットはエグい当たりだった。
11番のライト洗顔ヒットはらしかった。
雨中であったが最後まで楽しいグフ活動ができた。



今日はなんといっても77番だ。
試合を決める2点タイムリーを放った。
第1試合で悔しい思いをしただけに期するものがあった。
8番も粘りのピッチングで勝利をあげた。
パワーカーブのキレが抜群だった。
25番は今日もヒットを連発した。撮っていても打つオーラを感じる。
26番はリードとキャノン砲で8番を支えた。
50番の特大ホームランは完璧だった。相手に脅威を与えていた。
19番は1点差の痺れる場面であったが見事な守護神ぶりであった。
18番のショートオーバーヒットは芸術的だった。
61番は敗れはしたが粘りのピッチングをみせた。
60番は結果こそ出なかったが雰囲気があった。
99番は今シーズン初出場だったが元気な姿を見せてくれた。
23番・38番は次頑張ろう。




日本ハム・畔柳だ。
甲子園では結果が出なかったがストレートの威力は抜群だ。
先輩の中日・高橋の後を追ってほしい。

ロッテ・松川だ。
強打のキャッチャーとして期待されている。
体も強そうだ。

ソフトバンク・正木だ。
慶應義塾大学からドラフト2位された。
長距離打者として期待されキャンプでいきなりホームランを放った。
チームの競争は激しいが1軍に残って頑張ってほしい。
